

2026年に行われた百年構想リーグで使用された1st用ユニフォームです。元日本代表の脇坂泰斗選手のネームとナンバー入りです。



メーカーロゴとエンブレムはシリコン素材のワッペン圧着






スポンサーロゴは全て昇華プリント仕様


ネームとナンバーはラバー素材の2色1枚仕様。このマーキングの書体も2シーズン半使用されました。





Jリーグパッチはラバー圧着。KAWASAKICITYのロゴは昇華プリント仕様。
100年構想リーグで個人的に一番活躍した選手は誰だろう?と考え選出したのが脇坂でした。低調な出来の選手が多い中、一人ゴールにアシストに気を吐く活躍でした。もちろん高負荷、高強度の守備のタスクをこなした上での結果です。特に前線からボールを奪いに行く、相手のパスの出しどころを消す、自分が相手にプレスをかけ二人目の選手で奪う相手を誘導する動き、前線からのボールを奪うキーマンである事を考えると、一番替えが効かない選手だと思います。
最近2004年のユニフォームを続けていて、なぜ突然100年構想リーグのユニフォームを出してきたかと言いますと、単純に昨日国立で勝ったからです。このユニフォームを着て戦い、3月に味わった0-5で敗戦の苦い記憶を遠い物に出来ました。大雨の中、足を運んで良かったです。
明日も同じ時間に次の1枚をお届けします。またここで会いましょう。



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